『1年で昇格!』を合言葉に、グループA復帰への道を応援します!
結果
0-2
日本大学:2 1-1 3:中央大学
1-0
日大得点
1.G池田 A葛西
2.G石田 A元野
今秋リーグ戦、最終節のゲーム。
既に最下位は決定しているが、来るべき入替戦に向けての実践的な要素が含まれたゲーム内容となった。
試合は相変わらずの「シュート欠乏症」。
全てのピリオドでシュート数は倍の数を打たれ、トータルでも40本近くの差をつけられた(日大23-60中央)。
ただ、ミドル~ロング距離のシュートが多く、ゴールを狙う、というより「放込み」に近い感じではあった。
シュート数からみると「失点3」はかなり少ない方であると思う。
随所に体を張った守りもあり、攻守の切替えも早かった。
攻撃陣は敵陣に切り込むシーンが多く見られたが、フィニッシュの精度が悪く得点に結びつくシーンが少なかった。
これでリーグのレギュラーゲームは終了。
残すところは2週間後にある入替戦である。
練習もそれに向けた内容が中心となり、試合に備えている状況だ。
攻守の展開は悪くない。
特に敵陣まで良い形で切り込んでからのシュートをもっと実践してもらいた。
「枠が見えたら打つ」ぐらいの気持ちで良いかと感じる。
「確実性」も大事であるが、得てして試合では「意外性」からの得点も多いはず。
まずは枠内にシュートを打たなければ始まらない!
シュートを打てば何かが起こる!
逆に守備も同じで、相手から放たれたファーストショット以降、セカンド、サードパックをどう処理して攻撃に繋げるか!?
今シーズンは例年以上にこうしたシーンが多くみられた。
相手の流れを切るのではなく、繋ぐホッケーをする事で、相手の隙を突く事が出来るはずだ。
「チャンスは来るものでなく、作るモノ!」と考える。
チームのムードは悪くない。
相手がどこであろうと気負うことなく試合に臨んでほしい。
0-2
日本大学:2 1-1 3:中央大学
1-0
日大得点
1.G池田 A葛西
2.G石田 A元野
今秋リーグ戦、最終節のゲーム。
既に最下位は決定しているが、来るべき入替戦に向けての実践的な要素が含まれたゲーム内容となった。
試合は相変わらずの「シュート欠乏症」。
全てのピリオドでシュート数は倍の数を打たれ、トータルでも40本近くの差をつけられた(日大23-60中央)。
ただ、ミドル~ロング距離のシュートが多く、ゴールを狙う、というより「放込み」に近い感じではあった。
シュート数からみると「失点3」はかなり少ない方であると思う。
随所に体を張った守りもあり、攻守の切替えも早かった。
攻撃陣は敵陣に切り込むシーンが多く見られたが、フィニッシュの精度が悪く得点に結びつくシーンが少なかった。
これでリーグのレギュラーゲームは終了。
残すところは2週間後にある入替戦である。
練習もそれに向けた内容が中心となり、試合に備えている状況だ。
攻守の展開は悪くない。
特に敵陣まで良い形で切り込んでからのシュートをもっと実践してもらいた。
「枠が見えたら打つ」ぐらいの気持ちで良いかと感じる。
「確実性」も大事であるが、得てして試合では「意外性」からの得点も多いはず。
まずは枠内にシュートを打たなければ始まらない!
シュートを打てば何かが起こる!
逆に守備も同じで、相手から放たれたファーストショット以降、セカンド、サードパックをどう処理して攻撃に繋げるか!?
今シーズンは例年以上にこうしたシーンが多くみられた。
相手の流れを切るのではなく、繋ぐホッケーをする事で、相手の隙を突く事が出来るはずだ。
「チャンスは来るものでなく、作るモノ!」と考える。
チームのムードは悪くない。
相手がどこであろうと気負うことなく試合に臨んでほしい。
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